ファミコンエミュレータ

・NesDisasm.cs

ファミコンの CPU の逆アセンブラを実装しています。
デバッグ画面の、現在のプログラムカウンタの位置のコードを表示するのに使っています。

デバッグ画面で、逆アセンブラの内容をスクロールして
メモリ内を自由に見て回れないようになっているのは、
ファミコンの命令コードが固定サイズじゃないので、
どこから命令コードが始まっているのか
というのが分からなかったからです。




メンバ変数リスト (全部で 14 個の変数があります)
メンバ関数リスト (全部で 5 個の関数があります)