ファミコンエミュレータ

・NesCpu_Operations.cs

このファイルの内容は、コンパイル時に NesCpu クラスと合体するんですが、別ファイルにして書いています。
デバッグ時に、1 つのファイルに書いているとエディタのスクロールがめんどくさかったので
別ファイルにしました。

Execute() 関数のみ、このクラスに書いています。
この関数には、CPU の命令コードに合わせて処理を分岐する部分が書かれています。
大きい switch() { case: ~~ } が 1 つあるだけです。



メンバ変数リスト
メンバ関数リスト(全部で 1 個の関数があります)