ファミコンエミュレータ

・NesAsm.cs

簡単なアセンブラを実装しています。

デバッグウインドウ (VisualStudio の じゃないですよ) の、
1 行アセンブラの画面で使用します。
たとえば、 LDA #10 という文字列をこのクラスの OneLineAssembler() に渡すと、
LDA #10 に対応したマシン語コードを文字列で出力します。

CPU の動作チェックに使いました。
デバッグ画面で直接、プログラムカウンタの位置のメモリを書き換えて、
レジスタの動作をチェックしました。
ROM の動作にパッチを当てるのにも使えるかもしれません。
デバッグ画面でメモリを書き換えても、HDD 上のファイルには影響しません。



メンバ変数リスト
メンバ関数リスト(全部で 17 個の関数があります)