• ディスプレイキャプチャコントロール
  • 3Dコアコントロール
  • 行列計算プロセッサ

DSの画面表示は、可変的に設定できる項目が多いのでちょっとややこしい。 以下の項目が自由に設定可能。

  • モニタの上下
  • エンジンのA・B
  • VRAM A〜I の連結の仕方(アドレスバスのどの部分に接続するか)
  • VRAM A〜I をエンジンA・Bのどちらに割り振るか
  • VRAM A〜I を背景とスプライトのどちらに割り振るか
  • VRAM A〜I のどの領域までをタイルとして、どこからをマップとして使うか
  • パレットを16色として使うか、256色として使うか
  • 拡張パレットを使うか
  • テキストモードとしてVRAMを扱うか、フレームバッファモードとしてVRAMを扱うか
  • 画像を拡大縮小・回転・反転させるか

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Last-modified: 2013-10-27 (日) 17:45:27 (1753d)